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義務教育というか教科書検定のこと

教科書に書かれていることが真実であるかでっち上げであるかは別として国家が将来必要とする国民を教育するために教科書のガイドラインを作って、それに沿った教科書を各社が製作しているわけです。

中韓が反発する内容であってもそれはガイドラインからすると揺らぎの範囲であり、認められない内容があるとするなら日本国が日本人を育てるための教科書を作ることを否定するということです。

ためしに中国の歴史教科書を小泉純一郎くんが否定したとしよう。どうなるか想像するのは簡単だ。

というこの文書を報道ステーションを見ながら書いているわけですが。。。慰謝料を請求したくなるくらい苦痛な内容です。

まあ、中国共産党の諜が解説なのでしょうがないのですがね。私の言わんとするところはこのblogを読んでくださる賢明な方々ならば多少は理解してくれると思います。

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