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ガンダムA9月号からの容赦ないネタばれ

ガンダムA9月号より転載

ちょっとあからさま過ぎたので隠します。

Phase-41「リフレイン」
デュランダルの目指す理想と袂を別ったアスラン。追手の制止を振り切れず、撃墜されたアスランはアークエンジェルに救出される。屈辱と痛みに耐えながら、彼は全ての元凶を求めて過去を振り返るのだった。一方キラは、危機に陥ったラクスのもとへと飛び立つ。ラクスを救いたいとあせる気持ちの中で、親友のアスランに問いかける。この戦争の進むべき未来は…。
Phase-42「自由と正義と」
ザフトのオーブへの侵攻が激しさを増していた。新型機アカツキに乗り、必死で国へ戻ろうとするカガリ。彼女の前に現れたのは「オーブを撃つなら俺が撃つ!」と決意したシンのデスティニーだった。歴然たる力量の差に窮地に陥るカガリ。その危機を救ったのは、あの人物……だった!!
Phase-43「反撃の声」
デスティニーとレジェンドを相手に苦戦するキラ。そこへ、ついに迷いを振り切ったアスランが、新型ジャスティスに乗って駆けつける!一方カガリは無事オーブへ帰還し、ユウナに代わって指揮を執り始める。ジブリールの宇宙への逃亡によって戦闘が一時終結した後、カガリがとった行動は果たして……。
Phase-44「二人のラクス」
カガリの演説を妨害するように始まったミーアの放送。そのとき、ついに本物のラクスがカメラの前に姿を現す。「言葉の罠にどうか陥らないでください」と訴えるラクスの言葉に、全世界に同様が走る---。そのころジブリールは、起死回生の策を撃っていた。反射衛星砲「レクイエム」の照準が、プラントに合わせられ……。

あと虎の赤ガイアはステラガイアらしい。ということは本国へ回収された後ファクトリーで修復しラクス派へ横流しされたということか。

Phase-41は総集編、Phase-42でカガリの危機に駆けつけるのは∞ジャスティスに乗ったラクスらしい。

ジブリールは月へ脱出できてしまうらしい。この予告を読む限りシンがカガリの邪魔をしなければ阻止できたのにと思っていしまいます。あと8回で2人もボスがいるって結構大変じゃない?

そして本物だけど微乳ラクス対偽者だけど乳ゆれラクスの頂上決戦、動揺するはなぁ。。。
ウナト・エマ・セイランとジブリールが悪の会談で言っていた「レクイエム」ってのは比喩表現ではなく反射衛星砲というこの作品ではよく使用されるマップ兵器の一種らしい。

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