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「機動戦士ガンダムUC」のテーマソングを聴いて。

買った。聴いた。


「流星のナミダ」を聴いてなわけですが。

CHiAKi KURiYAMAさんこと栗山千明さんのことはよく知らないので、歌い手さんの見た目の雰囲気だけで激しい感じの曲調かと思っていたら柔らかい感じのいい曲でした。

なんというか、原作小説を知っているからこういう表現になっちゃうんだけどいわゆる最初の「アクシズ・ショック」のときにあらわれた、人の意識が集中したことによりサイコフレームの共振現象に包まれた感じ、シャアが言ったようなあたたかさと安心感を感じる曲だと思いました。

原作では1年戦争後のサイド3とかマリーダ・クルスの過去とかってキツイ表現もあったけど戦争だけじゃない未来をみた結末からするとハードな感じの曲よりこういう曲の方がいいのかな。

何も知らない人がこの感想を読んだら、絶対頭のおかしい人が書いてると思われるけどそう感じたんだからしょうがないと思ってください。

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