佐藤琢磨選手がインディーカー・シリーズで初優勝だぜひゃっほい!!!
アメリカの現地時間21日に開催されたインディカー・シリーズ第3戦で佐藤琢磨選手が初優勝をしました。
佐藤琢磨(ホンダ)、インディカー・シリーズ初優勝
INDY:佐藤琢磨が悲願のインディカー初優勝を飾る Hondaドライバーが表彰台を独占し、1-2-3-4フィニッシュを達成 (ホンダ)
INDY:Rd.3ロングビーチ レース結果
アメリカの現地時間21日に開催されたインディカー・シリーズ第3戦で佐藤琢磨選手が初優勝をしました。
佐藤琢磨(ホンダ)、インディカー・シリーズ初優勝
INDY:佐藤琢磨が悲願のインディカー初優勝を飾る Hondaドライバーが表彰台を独占し、1-2-3-4フィニッシュを達成 (ホンダ)
INDY:Rd.3ロングビーチ レース結果
1st:S ベッテル
2nd:M ウェバー
3rd:F アロンソ
それ以外は
こちら
韓国GPはベッテル(レッドブル)勝利、3連勝果たす
F1 第16戦韓国GP 決勝結果
<2012年10月15日>タイトル間違えたので修正
第49回です。


表紙と裏表紙です。

マガジンは1956年の250GTツール・ド・フランスです。GTレースを指向して作られたそうだ。

パーツはボンネットフードとその関連部品です。


実際に組み付けたときにちゃんとパーツが合うように微調整するのがちょっと大変だった。加えて若干塗装が厚かったりでちゃんと部品が取り付けれなかったりで。
第48回です。


表紙と裏表紙です。

マガジンは1967年の365GT 2+2です。4.4リッターV12エンジンで1気筒あたりの排気量が365ccで365ということです。

今回のパーツはフレームの補助バーとリアカウルオープン時のつっかえ棒です。


ピンボケとかブレがひどいですが取り付けるとこんな感じです。
第47回です。


表紙と裏表紙です。

マガジンは1962年の250GTルッソです。FRの3リットルV12エンジンでレースをしたりするモデルもあったようです。見た目は普通ですがとんでもないマシーンのようですね。

パーツはディフューザーの跳ね上げ部分ですね。

これを前号のバンパーとともに組み付ける。
第44回です。


表紙と裏表紙です。

マガジンは1989年の348TBです。3.4リッターV8で348、横置きトランスミッション(T)のクーペ(B)ということ。
マガジンの初期ではスーパースポーツなんて乗りこなせないから、612とかがいいって書いてたけど少なくともヨーロッパではスーパースポーツを入手維持できて乗りこなせるというのは一種のステータスなのかなと思うと、もし手にすることが出来たなら意地でも乗りこなしたいと思った。

パーツは右側エアインテークとその周りの外装パーツです。


左右のリヤブレーキパーツの取り付けと

エアインテークの取り付けです。

エキゾースト周りでなんか作業したみたいだけど覚えがない。
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